IT営業支援&webマーケティングのIWJブログ

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新規事業、ビジネス情報

本日も宜しくお願い申し上げます。

本日も宜しくお願い申し上げます。
現在の体温36.7
(お会いする方のご心配無いようご参考用に)

似顔絵 2








本日はクライアントの
スタッフアルファ  松山社長が「FMえどがわ」のラジオ番組に
出演いたしますとのことで記事掲載致します。


下記ホームページより
江戸川区のコミュニティラジオ局「FMえどがわ」で放送中の番組
「えどがわ大好き!」に、 弊社代表 松山が出演いたします。

スタッフアルファを創業した想いや、今後の展望など、ここでしか聞くことが
できない松山の本音が語られております。

放送は9月8日(火)10:00〜10:15予定です。
FM 84.3MHz、または下記URLからご視聴いただけます。
http://www.fm843.co.jp/info/net/
(放送区域等詳細はFMえどがわ公式HPをご確認ください。)

本日も宜しくお願い申し上げます。

おはようございます
朝の体温36.2
本日も宜しくお願い申し上げます。

この所クライアントのホームページ内情報更新が活発だ。
ニュースリリースや情報更新など
普段の3倍近くになっていることに驚く!!
外出が出来ないから当然とは思われますが。

今日は1件のみ会社へ訪問予定なので
気をつけます!!





本日も宜しくお願い申し上げます。

おはようございます
朝の体温36.0
本日も宜しくお願い申し上げます。

明日はクライアントのSNSを使って情報発信
研修予定でしたが、顔出しのみで延期しました。

テレワークのやり方、使いかたを顧客との間でいっしょに
体験しながら教えてます。今後打ち合せはこれになりそうな感じ!!





テレワーク進行中!!

おはようございます
朝の体温36.4
本日も宜しくお願い申し上げます。

本日のクライアントとの打ち合せは、電話会議に
変更しました。東京から神奈川県でしたので
現状は、自粛します。


マイクロソフトのビジネスチャット「Microsoft Teams」を使ってみた!!

この所の、新型コロナウイルスの問題や働き方改革で
注目されています、マイクロソフトのビジネスチャット
「Microsoft Teams」を使ってみました。

ちょうど、定期打ち合せをする必要が発生した為
最初は、東京と神奈川との往復で行なっていました。

ただし、時間は限られ、移動時間は2時間往復で
4時間とられます。もちろん交通費もかかるので
何か良い方法ないかなと考えていました。

そこで、ネットで調べると
「Microsoft Teams」
利用の企業が多い記事が出てましたので
早速アクセスし、無料版を使ってみました。
あくせすはこちら

結論から言うと、設定の簡単さ、無料でここまで使えるか!!
と言う驚き、音声などのクリアさなど満足できましした。

これからさらに使ってみて、また感想などを
書きたいと思います。

今回はここまで!

定額使い放題のサービス乱立!!ユニ・チャームが業界初の保育園の紙おむつ5

ユニ・チャームが業界初の保育園の紙おむつ、
定額使い放題を開始したようです。

このところ定額の使い放題サービスが増えてますね。

 紙おむつ最大手のユニ・チャームが、保育園向けに
乳幼児が使う紙おむつを定額で使い放題とする
サービスを始めたようですね。

とても良いサービスですね!

保護者が
おむつを持参する必要がなく、需要が多いと判断したとのこと。

上記の部分がビジネスチャンスと思われます。
他の業界でもこのようなビジネスチャンスは
あると思われます。

メーカーによる子ども用紙おむつの定額制導入は初めてらしい。
今年初めから導入先は既に13都府県の100カ所
近くに上っており、普及が加速しそうですね。

注目は、
保育士の人材サービスを手掛ける大阪の企業と提携して
実現したところで、販路がきっちり出来ている所が普及の鍵と言えると思います。

月額は週5日登園で0歳児が3240円、1歳児が3024円、2歳児が2700円。
おむつの大きさは5種類を用意した。ターゲットも明確で、金額も多分事前調査
して決定していると思われます。

とても良いビジネスだと思います。

他業界などで参入するなら、ニーズと販路、ターゲットの明確化が
重要であると参考になりました。

企画書・計画書のご依頼多いので考え方書きます。

こんにちは
今日は、ご相談が多いので、企画書、事業計画、提案書類の
大きく何を確認して、作成しているかについてちょっと書きます。

プレゼンなり、コンペなり企画書類を提出することは
多いと思います。
作成目的は様々、新規事業プラン、Webサイトリニューアルプラン、
新サービス案内、プロモーションプラン、販売促進プラン、研修プラン等
       
下記にも前提書きましたが

大前提となるものがないと、もちろん作れません
これは、自らつくる場合でも、依頼されてつくる場合でも
同じです。
最低限、この前提は事前に準備、もしくはヒアリングしながら
確認していきます。
 
実はここからが肝だったりします。
いわゆるアイデアフラッシュ段階です。この課題にこう取り組もう、このサービスを
組み合わせようなど、打ち合せにていろいろなアイデアがどんどん生まれてきます。
ここが、この業務の面白いところ。

気がつくと、打ち合せ先の社員のような考えになっているのです。
今度は、ある先生の新事業のお手伝い、非常に楽しみである!!

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マッチング系の事業相談。

新たに新規の事業展開の相談だ。

詳細は書けないが、簡単に言えばマッチング
である。

サービスの内容とユーザーとにお見合いが発生するので
結局、信用問題が大きくからむ。
この点をどう払拭できるか。

web上での展開となると、デザイン・システム周りの
施策も重要だ。会員化なのか?インターフェースは?

分かりやすさが肝ともなる。
使いずらければ、ユーザーはすぐ離れる。

そして運用体制と集客まで、考える事は
山ほどある内容だ。

営業の施策でもweb施策でも外部を使い倒せ!!


営業の施策でもweb施策でも外部を使い倒せ!!

今日は、表題の通り外部を使い成果を挙げることのおすすめです。

社内でこのサービス・商品をもっと広めたい、売込みたい
何かいい案は無いか?
会議での、よくある話です。

皆で考えます。うちの商品はここが良いので、使ってもらえそうな
所にDMしたらどうでしょう。セミナーは?電話でアプローチ
しては?webの広告ではどうでしょう。

みんな試してみたいですが、予算も無制限にあるわけではありません

会議に皆さん集まってますので、その時間も経費はかかり続けています

会議の結果良い方法がでて、その後成果が上がれば問題はありません。

特に中小企業では、専門部署に何十人もいて、常にそのことだけ考えてる
わけにも行かないぐらい多忙です。

そこでここはいっそ外部の力を使い倒して自社の成果にすることをおすすめ
します。

なぜ外部を使うのかは
  • うちの商品はここが良いので
自社で考えると、良い事ばかりでてきます。もちろん自社製品・サービスを悪く言う人はいないor言えないでしょう。ということは、良いと言う前程でしかアイデアがでません。外部の人間は客観的にみるので、その目線も利用します。
  • 予算も無制限にあるわけではありません
これはもちろんです。むしろ外部の場合は松竹梅でここまでなら成果もここまでの出し方を
します。(提案する会社、人によりそれぞれですが)
  • その時間も経費はかかり続けています
会議で皆が集まり何度も打ち合せを繰り返せば、皆さんの時間を使うわけですから
会社の経費をどんどん使っている事になります。
ここは、外部に考えさせ、必要時にあつまると、だいぶ短縮できるのでは無いでしょうか。

アイデアを出す側も、仕事ですから必死に考えます。
さらに外部の人間は客観的に考えますから、ユーザー目線
になるので、社内ではでなかったアイデアがでるかも知れません。

先日もある菓子メーカーで売上が伸びてる商品があり、
もう一つの製品がいまいち。何とかならないかから
売れてない商品を、そのまま売れてないと表現し
ネガティブキャンペーンで売上を上げる事に成功したと聞きます。

ポジティブ⇔ネガティブ
楽観的    悲観的

これも、あるいは代理店が提案した
施策かも知れません。

今日はここまで!

ライブコマースの各社撤退を考えてみた!

2017年ライブコマース元年というキーワードで各誌で紹介されていた
ライブ配信と通販を組み合わせたサービスの終了が目に付きます。
20年以上web関係に携わっていると、ここでは書きませんが、今までもたくさんありました。

8/16日の、代表取締役社長・井手康貴さんのブログで書かれていましたが
期待していたので残念です。

株式会社Flatt運営のライブコマースプラットフォーム「PinQul(ピンクル)」
がサービスを終了すると書かれてます
。iOS、Android版アプリも
ダウンロードできなくなっていました。

他には
3月30日に株式会社ディー・エヌ・エーが運営する
ライブコマース「Laffy(ラッフィー)」も
サービスを終了しています。

井手社長のブログを読むと、プラットフォームとして
10年で1000億を目指す。
が実際は、ライブで紹介するストーリー(ほんとはここが面白いと思うのだが)
のある商品は売れず自社のブランドを自社で抱えてうるアパレル屋になった
とありました。
確かにそれだと巨大なアパレルに対抗する事の方向が違うと、思われるのは
なっとく。

私自身、このライブとIT特有の即時性の質問が飛び交う
環境はライブのわくわく感とデパートのカリスマ販売員の
行かないと見れないが、手元でみれる感覚は好きではありました。

しかし良く考えると、ライブでの
紹介する人の
役割は非常にでかいと感じました。好き嫌いや、熱量!
特にストーリー性を語るのは、本当にその商品に
気持ちが入ってないと、見ている側にも伝わってきます、
皆、YouTubeなどでビデオ配信慣れしているので
その温度感を感じることに敏感になっているのではないでしょうか。

でもこの分野は、形を変えるにしろまた出てくるとは思います。
テレビショッピングに勝てるか今後に期待もしています。

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月別
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