一緒に考えるIT営業支援&webマーケティングのIWJブログ

IT営業支援・webマーケティング・web施策提案のお仕事をしてます。企画書、事業計画作成などの制作サポートまで、困ったを裏方でお手伝いします。!!詳しくはホームページもご覧ください。

業務内容の領域を更新しました。

直近の業務領域は、デジタル・アナログの重なる部分
が多いような気がします。

webの領域も紙は無くなると思った所、しっかりと施策の中に
盛込まれますし、営業の領域もwebマーケティング
だけで無く、人と人のコミニュケーションが重要な点
もあります。

どちらの視点も非常に重要です。


事業領域

はじめての新規営業電話術 最強の営業先リストを作る努力をおこたるな!

前回は、営業先のリスト選定について書きましたが、新規の場合、
無の状況からのご連絡にて、こちらの意図を説明する訳です、
とてもつらく厳しい道のりがあると思われますが、最強の営業先を
持っておく事がここで重要になってきます。

最強の営業先?そんな話待ってましたと行ってくれるお客様?
しかし、そんなうまく事が運ぶタイミングはそうそうありません。
私もいままで、電話にて新規開拓にて何先とお話ししてきましたが、
数件あったかなかったかの世界です。

優秀な営業の方を見てますと紹介営業先リストを持っています。
既存のお客様からのご紹介は、当たり前ですが、話を聞いてもらえる
確率は高くなります。

よって新人の方は、頭に入れておくと紹介先連絡リストを作れます。
既存のお客様から紹介あっての事。
肝心なのは、得意先の満足度が高い時に、初めて紹介が待っています。

はじめての新規営業電話術 営業先の選定について

今回は、ちょっと実践に入る前に、営業先のリスト選定に
ついて触れておこうと思います。

私たちは、個人向けの営業はしておりませんので、法人リストが
必要になってきます。
書店等に販売されているデータは公的なものですので、そういった
データベースなりを、購入してくるのが一般的だと思います。
特殊リストは、法に触れる場合があるので気をつけて取り扱ってください。

各業界のデータはたくさん出てますが、難点は非常に値段が高い。
また、目的のデータはなかなか見つからないと言う事もありますね。

肝心なのは、戦略的にサービス、商品と目的に応じて選定する事です。

速報・ソフトバンク 動画サービス、SNSの新料金プラン

ライブで発表がされてます。

ソフトバンクが8月29日、5つの動画サービス、3つのSNSのデータ
使用量がカウントされない新料金プラン「ウルトラギガモンスター+」
を発表していますね。

8つの動画・SNSサービスが使い放題かつ、50Gバイト分のデータ通信を
月額5480円から利用できるとのこと。9月6日から受付開始

 使い放題の対象となるのは、「YouTube」「AbemaTV」「TVer」「Hulu」「GYAO!」「LINE」「Facebook」「Instagram」の8サービス。
「Twiter」は対象外となる。

webマーケティングの観点から
ユーザーの利用頻度が上がるかも?と考えるとやはり動画系だろう。

とくにwebマーケティング・web施策には、さらに動画が
取入れられることが増えると思い、提案もしているので
加速するかも知れない。

他、各社の対抗も見たいと思います。

営業の施策でもweb施策でも外部を使い倒せ!!


営業の施策でもweb施策でも外部を使い倒せ!!

今日は、表題の通り外部を使い成果を挙げることのおすすめです。

社内でこのサービス・商品をもっと広めたい、売込みたい
何かいい案は無いか?
会議での、よくある話です。

皆で考えます。うちの商品はここが良いので、使ってもらえそうな
所にDMしたらどうでしょう。セミナーは?電話でアプローチ
しては?webの広告ではどうでしょう。

みんな試してみたいですが、予算も無制限にあるわけではありません

会議に皆さん集まってますので、その時間も経費はかかり続けています

会議の結果良い方法がでて、その後成果が上がれば問題はありません。

特に中小企業では、専門部署に何十人もいて、常にそのことだけ考えてる
わけにも行かないぐらい多忙です。

そこでここはいっそ外部の力を使い倒して自社の成果にすることをおすすめ
します。

なぜ外部を使うのかは
  • うちの商品はここが良いので
自社で考えると、良い事ばかりでてきます。もちろん自社製品・サービスを悪く言う人はいないor言えないでしょう。ということは、良いと言う前程でしかアイデアがでません。外部の人間は客観的にみるので、その目線も利用します。
  • 予算も無制限にあるわけではありません
これはもちろんです。むしろ外部の場合は松竹梅でここまでなら成果もここまでの出し方を
します。(提案する会社、人によりそれぞれですが)
  • その時間も経費はかかり続けています
会議で皆が集まり何度も打ち合せを繰り返せば、皆さんの時間を使うわけですから
会社の経費をどんどん使っている事になります。
ここは、外部に考えさせ、必要時にあつまると、だいぶ短縮できるのでは無いでしょうか。

アイデアを出す側も、仕事ですから必死に考えます。
さらに外部の人間は客観的に考えますから、ユーザー目線
になるので、社内ではでなかったアイデアがでるかも知れません。

先日もある菓子メーカーで売上が伸びてる商品があり、
もう一つの製品がいまいち。何とかならないかから
売れてない商品を、そのまま売れてないと表現し
ネガティブキャンペーンで売上を上げる事に成功したと聞きます。

ポジティブ⇔ネガティブ
楽観的    悲観的

これも、あるいは代理店が提案した
施策かも知れません。

今日はここまで!
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