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Webマーケティング施策実験中!OwnedmediaTokyo運営中!5

こんにちは

今日は、昨年から運用開始したOwnedmediaTokyo

東京発 オウンドメディア取組み事例やコンテンツマーケティングの情報サイト
の実証実験をしておりまして、途中経過ですが少しご報告したいと思います。

運営開始は201711月からですが、オウンドメディア取組み事例や
コンテンツマーケティングの情報
記事を現在まで58件ほど上げております。
これは、全然少ないです!!

が、現状の検索結果を調べてみました所

検索キーワード複合 webマーケティング オウンドメディア 東京で

352,000  (1.08 )中8 
  

検索キーワード複合 オウンドメディア 東京で

3,290,000 件 (0.63 5 

といった結果です。まだまだ継続して単独キーワードでも
上げたいとは思います。

個人的見解:やはり昨今のGoogle発表にもある
コンテンツの中身が検索に重要な影響を及ぼすことは
分かります。まだまだですがさらに役立つ内容にしていこうと
思います。

ホームページやTwitter、ブログも利用しての結果ですので
全体イメージは下の施策例をご覧ください。

180816OUNDWEB

営業アウトバウンド研修/業務準備編25

前回は精神面での前向きな準備をしました。今回は準備編として心得2です。

前向きな気持ちは重要です。
なぜか、営業コミュニケーション方法としては、電話、ファックス、メール、広告、DM等
がありますが、その中で唯一の人対人のコミュニケーションは電話です。

ようするに、一番こちらの熱意や考えが伝わるコミニュケーション手段でもある反面、
見えない態度や後ろ向きな考えが伝わる手段でもあるのです。

自分の事でも振り返ってみますと、何処からか連絡が入ると、耳に集中します。
微かな音、間など知り合いなら気づかないような事も、営業電話だと分かった
瞬間から、雑音のように飛び込んできます。

ようするに、こちら側は、見えないだろうと思っている事は、
先方ではまるでテレビ電話のように想像されてしまいます。

そう思うと、身が引き締まる思いで、的確に意志を伝えようとする姿勢で
取り組めると思います。
くれぐれも、確率で流すような、事はなく頑張りましょう。

今回はこれくらいで。

営業代行とはを考える!

今回は、巷にあふれる営業代行とはを考えてみたい


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私も営業支援を仕事としていますが
 
そもそも営業代行とは?を考えてみると。
その昔、アウトソーシングということが
ビジネス雑誌などでもテーマになって特集が組まれ
総務から人事、工場までどんどん広がりました。
 
最近はもう当たり前で、アウトソーシングと言うキーワードさえ
見なくなりましたが。
 
ではなぜそうなったのか。それはまぎれもなく人手不足でした。
営業代行も初期は毎月の固定で人員を配置し定期に回る
テリトリー営業が多かったと思います。
要するにご用聞きです。
 
近年は、ネット環境も発展しWEBマーケティングを駆使した
営業代行、新規アポイントを取りまくるコールセンター型の
営業代行、とにかく売れればマージンが入る成功報酬型
とさまざまに増えています。
 
共通なのは成功報酬型が増えたと言うことかと思います。
 
依頼する側から見れば、アポが取れたら、資料請求があったら、
売れたらマージンを払えば良いので、固定費はかからずよい
お話と思われるかと思います。
 
しかし私自身、この営業代行が長く続くかとても疑問です。
そもそも、私も営業を30年以上経験してますが、周りで
辞めていく人は何人いたか見当もつかないほどいます。
営業だけはやりたくないと言う話も山ほどききます。
 
依頼する会社も実際は、辞めてしまう、人が入ってこない
と言うことがあるはずです。これは営業代行会社自身でも同じなはずです。
 
要するに、残る人の業務は、人が変わっても出来るもの
固定のルートセールスなどになると思うのです。
 
営業されている方は、お分かりかと思いますが
新規営業は、本当に毎日胃が痛くなるような思いです。
今では考えられないですが、昔は、成績が上がらないと
死ねとまで罵倒されました。
これに耐えるのです。
現在こんなことがあれば即刻ブラック企業です。
 
と言うことを考えると
営業代行会社も、ホワイト企業ですから、今いる
人材が一連の流れで業務をこなすに過ぎません。
そうしないと営業代行会社自身もつぶれてしまうからです。
 
営業代行会社にお願いするならその点を前提に
お願いしてください。
自社の為にのスタッフと外部の同時並行です。
 
上記を前提とすると今一度自社の流れを考えてみるべきです。

顧問先企業とは、関係各部署の皆さんとよくお話します。
普段どうやって新規アポとり、訪問、提案、受注、フォローまで
、会社全体で連携した流れを考え顧客はどう考え、どんな気持ち
なのか、どうしたら満足なのかを考え、顧客の為にならないことはしない。
ここを掘り下げ、必要ならお願いするのです。

各会社の業務、提供内容によって内容はさまざま、客観的な意見が
役に立つこともありますので、単に一つの業務だけを外に
お願いするのでなく、参加させることも重要かと思います。
 
長くなりましたが今回はこの辺で。

ある事業のweb施策、マーケ提案書を作成4

今回の案件は、ある事業のweb施策、マーケ提案書を作成

した。女性が対象のサービスから、ターゲットとなる

年齢、職業をある程度絞り込むカスタマージャーニーマップ

をつくった。これがないと、対象が広すぎて、的が絞れなくなって

しまう。

そこから、タッチポイント(ユーザーの行動と接点)の落とし込ん

でいった。

そうすると、課題、問題点がみえてくるので、そこに的を

絞って施策を考えた。

計画通りに進んでくれればいいが!


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営業アウトバウンド研修/業務準備編5

営業にて新規の開拓は、必ず通るイバラの道ですね。
テレマーケティングは重要な営業のひとつですから避けて通れません。
では、どのように進めて行けば良いでしょうか?

いろいろな人や会社によって様々ですが、準備の段階から、進めましょう。
今回は準備編として心得です。

アウトバウンドの仕事をしてますと、とても辛い仕事と思う時と、非常に楽しい時とあります。
ロボットではないので感情や精神状態に、違いがある事は必然です。

そこで、良くやられている方も多いですが、目の前に手鏡を準備します。
そして自分の顔を眺めて今の自分の状況を確認してみます。
笑ってみましょう。良い顔になってきましたか?

客観的に見て気持ちいい笑顔でしょうか?

なぜそんなことする?
これは、みな知らず知らず経験している事柄です。
緊張して電話する時、早口になったり、相手の話をきかないで
一方的にしゃべったり....等々

でも最近はスマホ、携帯があるので、昔よりは
電話でしゃべることが慣れていることも多くなりました。

お仕事の電話は、慣れもあるので、とにかくチャレンジ!!

月別
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